<リッツ・カールトン香港>102階…海抜490メートルの贅沢空間
香港gourmet
お茶の時間。
レストランに入った時に、思わず目をみはるタワー型のシャンデリアを模したスリーティアーズは、圧巻。

正統派で、甘いものが多めだったので、残念ながら、全てはいただくことができませんでしたが、しっとりとしたスコーンは、口当たりがシルキーで、流石に美味しかったです。何より、この空間でいただく贅沢。
なお、予約時にお願いしていたアレルギー対応では、いくつか選択肢がありましたが、チョコレートのグラスデザートを作っていただきました。

一緒に甘いものを楽しめたことで、娘も非常に喜んでいました^^
いかがでしたでしょうか?
時間ごとに魅力あるメニュー。用途に合わせて、ぜひ楽しんでいただければと思います。
ちなみに、ホテルエレベーターは103階に通じているので、1フロア分エスカレーターで降りると、入り口です。
↓リッツカールトン香港でのランチは、こちらにご紹介しています!

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