【シンガポール】宿泊していなくても、マリーナ・ベイ・サンズルーフトップバーは外せない
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マリーナ・ベイ・サンズにいくために、地下鉄で、マーライオンの対岸に来ました。
トップの画像の丸いドームはアップル社。右側には、ルイヴィトンと蓮の花を模ったホールがあります。

中央には、黒いマーライオン。(奥に白いマーライオンが水を吐く様子が見えますでしょうか?)

手前のビルには、高級ブティックやレストランはもちろんゴンドラまで運行していて、雰囲気はマカオ。そのショッピングモールを抜けて、本丸を目指します。

マーライオン側からだとよくわからないけれど、手前のショッピングモールとマリーナベイサンズの間には実は道路が通っていて、信号を渡って、このアイコニックなビルに入ります。

1階に受付カウンターがあり、1Drinkがついたチケットを買って、トップに上がります。(液体が入ったペットボトルは持ち込み不可)

ちょうど、太陽が沈む間際。これでちょうど19時ごろ。
さすがの絶景!

簡単につまんだフードは期待していなかったのですが、どれもお洒落なお味で、お酒もすすんでしまいます。

現地の人はやっぱり観光地然としたこういうところは滅多に来ないと言うことでしたが、こういうアイコニックな場所はやはりテンションが上がります!(そう言う意味でも程よい混み具合)
19時半ごろ。

20時過ぎにお店を出て、スーパーツリー・グローブ(Supertree Grove)のショーを見に行きました。ショーは毎日 19:45 と 20:45 の2回、それぞれ15分ほどです。
香港同様、英語と中国語が公用語なので、ショーはマカオとか香港みたいに、そこはかとない中国感もありつつ、中には日本語の歌もあり、東南アジアを率いる存在という自信に満ち溢れたショーでした(変な感想ですみません)。
シンガポールらしいいい夜でした!


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